廃車と事故車の買取

ダンプ買取で海外へ

不要になった車両の処分

建設会社で不要になってしまったトラックやダンプなど。

もともとかなりの高額で購入したものですから、できることならばトラックやンプ買取という形で処分したいものですよね。

でも、あまりにも古い年式のものであったり、排ガス規制などに引っかかってしまうものなどの場合は、やむを得ず産業廃棄物としてスクラップ処分しなければならないケースも…。

いらなくなった車両とはいえ、今までともに仕事をこなしてきダンプカーをスクラップ処分するのは何とも言えずやりきれないものです。

 

海外に活躍の場

そこで、スクラップ処分に踏み切る前にぜひとも一度検討して欲しいのがトラック・ダンプ買取専門の「トラックファイブ」の無料査定です。

トラックファイブでは、買取った車両を日本以外のアジア諸国に輸出・販売することによって再利用するというルートを持っているため、ほかでは買取ができなかった車両であっても買取ってもらうことが可能なことがあるといいます。

すでに故障している車や、事故車、修復歴車などでも買取をしてくれるそうなので、とにかく一度査定を依頼してみるのが手っ取り早いでしょう。

もう動かすことがなくなってしまった車両でも、日本を離れた場所で再度活躍することができるかもしれませんよ。